昭和63年度 宅地建物取引主任者資格試験 過去問一覧
全50問。各問題は選択肢をタップするとその場で正誤判定と解説が読めます(ログイン不要)。 この年度を模試モード(タイマー付き)で解く
- 問1 建築物の構造方法に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問2 代理に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問3 時効に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問4 委任に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問5 地上権に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 誤っているものはどれか。…
- 問6 買主Aは, 売主Bと土地の売買契約を締結し, 手付を交付したが, 手付について, AB間で別段の定めをしていない。この場…
- 問7 共有に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問8 相続に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問9 保証債務に関する次の記述のうち, 民法の規定によれば, 誤っているものはどれか。…
- 問10 土地及び建物について, Aを売主, Bを買主とする売買契約が成立した。 この場合, 民法の規定によれば, 次の記述のうち…
- 問11 Aは, Bに2,000万円を貸し付け, その担保のため, B所有の2,500万円の土地に売買予約による所有権移転登記請求…
- 問12 居住の用に供する建物の賃貸借に関する次の記述のうち, 借家法の規定によれば, 正しいものはどれか。…
- 問13 借地権に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問14 建物の区分所有等に関する法律の集会の決議に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問15 不動産登記に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。 ※ 区分所有建物 建物の区分所有等に関する法律第2条第1項…
- 問16 不動産登記に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問17 国土利用計画法に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問18 次の記述のうち, 都市計画法上正しいものはどれか。…
- 問19 市街化調整区域に関する次の記述のうち, 都市計画法の規定によれば, 誤っているものはどれか。…
- 問20 都市計画法に規定する用途地域に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問21 建築物の用途制限に関する次の記述のうち, 建築基準法の規定によれば, 正しいものはどれか。ただし, 特定行政庁の許可につ…
- 問22 都市計画区域内における建築基準法の確認(以下この問において「確認」という。) に関する次の記述のうち, 正しいものはどれ…
- 問23 次の図のような住居地域と商業地域にまたがる敷地に建築物を建築する場合, 当該建築物の延べ面積の敷地面積に対する割合(以下…
- 問24 建築物の各部分の高さに関する次の記述のうち, 建築基準法の規定によれば, 正しいものはどれか。 ※1 道路斜線制限とは,…
- 問25 土地区画整理事業の施行地区内では, その施行の障害となるおそれがある一定の行為について, 土地区画整理法により制限が定め…
- 問26 宅地造成等規制法に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。なお, この間における都道府県知事とは, 指定都市にあ…
- 問27 農地法に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問28 宅地及び建物の需給についての基本的な統計に関する次の記述のうち,誤っているものはどれか。…
- 問29 昭和63年中に土地を譲渡した場合の譲渡所得の課税に関する次の記述のうち,正しいものはどれか。…
- 問30 登録免許税に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問31 地方税に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問32 住宅金融公庫の業務に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問33 次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問34 地価公示法に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問35 宅地建物取引業の免許に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問36 都道府県知事の免許を受けた宅地建物取引業者に係る宅地建物取引業法第11条に規定する廃業等の届出に関する次の記述のうち, …
- 問37 宅地建物取引主任者資格登録(以下「登録」という。) に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問38 宅地建物取引業法に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。なお, A社は, 建設大臣の免許を受けた株式会社である。…
- 問39 次の記述のうち, 宅地建物取引業法の規定によれば, 誤っているものはどれか。…
- 問40 宅地建物取引業者Aが自ら売主となって行う工事完了前の建売別荘の分譲に関する次の記述のうち, 宅地建物取引業法違反とならな…
- 問41 Aは, その所有する土地の上にBが建てた建物をBから取得する契約を締結した。その契約には, 「Bの移転先が3月以内に見つ…
- 問42 宅地建物取引業者Aは, 自ら保有する宅地を売却するため, 宅地建物取引業者Bと媒介契約を締結した。この場合, 宅地建物取…
- 問43 宅地建物取引業者Aは, 自ら売主として建築工事完了前のマンションを宅地建物取引業者でないBに売却する契約を締結した。売買…
- 問 44 甲県知事の免許を受けた宅地建物取引業者Aに対する監督処分に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。なお, Aは個人と…
- 問 45 宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問46 宅地建物取引業者Aは, 自ら所有する宅地を売却する契約を締結した。この場合において, 次の三つの記述のうち, 正しいもの…
- 問47 宅地建物取引主任者証(以下この問において「取引主任者証」という。)に関する次の記述のうち, 誤っているものはどれか。…
- 問48 次のア〜エの事例において宅地建物取引業者Aが得ることのできる報酬の最高限度額を、多い順に並べたものはどれか。なお、取引の…
- 問 49 宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。) に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…
- 問 50 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち, 正しいものはどれか。…