令和3年度 宅地建物取引士資格試験 過去問一覧

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  1. 問1 次の1から4までの記述のうち、民法の規定、判例及び下記判決文によれば、正しいものはどれか。 (判決文) 賃貸人は、特別の… 賃貸借(民法)・契約の成立・解除
  2. 問2 債務者A、B、Cの3名が、令和3年7月1日に、内部的な負担部分の割合は等しいものとして合意した上で、債権者Dに対して30… 保証・連帯債務
  3. 問3 個人として事業を営むAが死亡した場合に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはいくつあるか。なお、いず… 相続・請負・委任等
  4. 問4 被相続人Aの配偶者Bが、A所有の建物に相続開始の時に居住していたため、遺産分割協議によって配偶者居住権を取得した場合に関… 相続
  5. 問5 次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。… 制限行為能力
  6. 問6 売買代金債権(以下この問において「債権」という。)の譲渡(令和3年7月1日に譲渡契約が行われたもの)に関する次の記述のう… 債権総論
  7. 問7 Aを売主、Bを買主として、A所有の甲自動車を50万円で売却する契約(以下この問において「本件契約」という。)が令和3年7… 売買
  8. 問8 Aが1人で居住する甲建物の保存に瑕疵(かし)があったため、令和3年7月1日に甲建物の壁が崩れて通行人Bがケガをした場合(… 不法行為
  9. 問9 Aには死亡した夫Bとの間に子Cがおり、Dには離婚した前妻Eとの間に子F及び子Gがいる。Fの親権はEが有し、Gの親権はDが… 相続
  10. 問10 AとBとの間で、Aを売主、Bを買主とする、等価値の美術品甲又は乙のいずれか選択によって定められる美術品の売買契約(以下こ… 債権総論
  11. 問11 Aは、所有している甲土地につき、Bとの間で建物所有を目的とする賃貸借契約(以下この問において「借地契約」という。)を締結… 借地借家法・定期借地権・定期建物賃貸借
  12. 問12 Aを賃貸人、Bを賃借人とする甲建物の賃貸借契約(以下この問において「本件契約」という。)が令和3年7月1日に締結された場… 借地借家法・建物賃貸借の更新・終了
  13. 問13 建物の区分所有等に関する法律(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 区分所有法
  14. 問14 不動産の登記に関する次の記述のうち、不動産登記法の規定によれば、正しいものはどれか。… 不動産登記法
  15. 問15 都市計画法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 都市計画法
  16. 問16 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、許可を要する開発行為の面積については、条例による定めはない… 開発許可制度
  17. 問17 建築基準法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 建築基準法・単体規定(構造・防火・避難・衛生)
  18. 問18 次の記述のうち、建築基準法の規定によれば、誤っているものはどれか。… 建築基準法・集団規定(用途・形態・道路・高さ)
  19. 問19 宅地造成等規制法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において… 盛土規制法
  20. 問20 土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 土地区画整理法
  21. 問21 農地に関する次の記述のうち、農地法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、誤っているものはどれか。… 農地法
  22. 問22 【問 22】 国土利用計画法第23条の届出(以下この問において「事後届出」という。)に関する次の記述のうち、正しいものは… 国土利用計画法
  23. 問23 【問 23】 所得税法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 国税
  24. 問24 不動産取得税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 地方税
  25. 問25 不動産の鑑定評価に関する次の記述のうち、不動産鑑定評価基準によれば、誤っているものはどれか。… 不動産鑑定評価
  26. 問26 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者ではない買主Bに対し建物の売却を行う場合における宅地建物取引業法第3… 重要事項説明・取引条件・区分所有/貸借の説明事項
  27. 問27 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい… 免許制度
  28. 問28 宅地建物取引士の登録(以下この問において「登録」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい… 宅地建物取引士・資格登録・変更・登録の移転
  29. 問29 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。… 業務上の規制・事務所・案内所と標識・宅地建物取引士・専任の宅地建物取引士の設置
  30. 問30 宅地建物取引業者がその業務に関して行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはいくつある… 業務上の規制・広告規制・取引態様の明示
  31. 問31 宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、… 保証協会
  32. 問32 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい… 免許制度
  33. 問33 宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明における水防法施行規則第11条第1号の規定により市町村(特別区を含む。以… 重要事項説明・物件に関する説明事項
  34. 問34 宅地建物取引業法の規定に基づく営業保証金に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 営業保証金
  35. 問35 宅地建物取引士の登録(以下この問において「登録」という。)及び宅地建物取引士証に関する次の記述のうち、正しいものはいくつ… 宅地建物取引士・資格登録・変更・登録の移転
  36. 問36 宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、同法の規定に少なくとも説明… 重要事項説明・物件に関する説明事項
  37. 問37 宅地建物取引業法第35条の規定に基づく重要事項の説明及び同法第37条の規定により交付すべき書面(以下この問において「37… 37条書面・重要事項説明・取引条件・区分所有/貸借の説明事項
  38. 問38 宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業者BからB所有の建物の売却を依頼され、Bと一般媒介契約(以下この問において「本件契約… 媒介契約
  39. 問39 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者Bの媒介により、宅地建物取引業者ではないCを買主とするマンションの… 自ら売主の8種制限・クーリング・オフ
  40. 問40 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。… 業務上の規制・従業者名簿・帳簿・守秘義務
  41. 問41 宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。なお、この… 37条書面
  42. 問42 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者ではないBを買主とする土地付建物の売買契約(代金3,200万円)を締… 自ら売主の8種制限・手付金等の保全措置・手付額等の制限
  43. 問43 宅地建物取引業者の業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定に違反するものはいくつあるか。 ア マンションの販売… 業務上の規制・勧誘・契約締結の禁止行為
  44. 問44 宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)が受け取ることができる報酬額についての次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれ… 報酬額の制限
  45. 問45 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者ではない買主Bに新築住宅を販売する場合における次の記述のうち、特定住… 住宅瑕疵担保履行法
  46. 問46 独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 住宅金融支援機構
  47. 問47 宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止法(不動産の表示に関する公正競争規約を含む。… 景品表示法
  48. 問48 次の記述のうち、正しいものはどれか。… 統計
  49. 問49 土地に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。… 土地・建物
  50. 問50 建物の構造に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。… 土地・建物