平成29年度 宅地建物取引士資格試験 過去問一覧

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  1. 問1 代理に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。… 代理
  2. 問2 所有権の移転又は取得に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。… 物権変動
  3. 問3 次の1から4までの記述のうち、民法の規定及び下記判決文によれば、誤っているものはどれか。 (判決文) 共有者の一部の者か… 共有
  4. 問4 次の記述のうち、平成29年4月1日現在施行されている民法の条文に規定されているものはどれか。… 相隣関係・地役権
  5. 問5 Aは、中古自動車を売却するため、Bに売買の媒介を依頼し、報酬として売買代金の3%を支払うことを約した。Bの媒介によりAは… 売買
  6. 問6 Aが死亡し、相続人がBとCの2名であった場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。… 相続
  7. 問7 請負契約に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。… 請負・委任等
  8. 問 8 A、B、Cの3人がDに対して900万円の連帯債務を負っている場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正し… 保証・連帯債務
  9. 問 9 1億2,000万円の財産を有するAが死亡した。Aには、配偶者はなく、子B、C、Dがおり、Bには子Eが、Cには子Fがいる。… 相続
  10. 問 10 ①不動産質権と②抵当権に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、誤っているものはどれか。… 抵当権・担保物権
  11. 問11 A所有の甲土地につき、平成29年10月1日にBとの間で賃貸借契約(以下「本件契約」という。)が締結された場合に関する次の… 借地借家法・借地権の存続期間・更新・対抗力
  12. 問12 Aが所有する甲建物をBに対して3年間賃貸する旨の契約をした場合における次の記述のうち、借地借家法の規定によれば、正しいも… 借地借家法・建物賃貸借の更新・終了
  13. 問13 建物の区分所有等に関する法律に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 区分所有法
  14. 問14 不動産の登記に関する次の記述のうち、不動産登記法の規定によれば、誤っているものはどれか。… 不動産登記法
  15. 問15 農地に関する次の記述のうち、農地法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。… 農地法
  16. 問16 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものの組合せはどれか。 ア 都市計画施設の区域又は市街地開発事業の施行区域内にお… 都市計画法
  17. 問17 都市計画法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ただし、許可を要する開発行為の面積について、条例による定めはないも… 開発許可制度
  18. 問18 建築基準法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 建築基準法・総則・建築確認・手続・単体規定(構造・防火・避難・衛生)
  19. 問19 建築基準法(以下この問において「法」という。)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 建築基準法・集団規定(用途・形態・道路・高さ)
  20. 問20 宅地造成等規制法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「都道府県知事」とは、地方自治法に基… 盛土規制法
  21. 問21 土地区画整理法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問において「組合」とは、土地区画整理組合をいう。… 土地区画整理法
  22. 問22 次の記述のうち、正しいものはどれか。… その他の法令制限
  23. 問23 所得税法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 国税
  24. 問24 固定資産税に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 地方税
  25. 問25 地価公示法に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。… 地価公示法
  26. 問26 宅地建物取引業者A(消費税課税事業者)は貸主Bから建物の貸借の媒介の依頼を受け、宅地建物取引業者C(消費税課税事業者)は… 報酬額の制限
  27. 問27 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として宅地建物取引業者でない買主Bとの間で締結した宅地の売買契約に関する次の記述のうち、宅… 自ら売主の8種制限・担保責任の特約制限・他人物売買等
  28. 問28 宅地建物取引業者Aが行う業務に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定に違反しな… 業務上の規制・媒介契約・自ら売主の8種制限
  29. 問29 次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。… 監督処分・罰則
  30. 問 30 宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。なお、この問に… 宅地建物取引士・資格登録・変更・登録の移転
  31. 問 31 宅地建物取引業者Aが、自ら売主として、宅地建物取引業者でないBとの間でマンション(代金3,000万円)の売買契約を締結し… 自ら売主の8種制限・クーリング・オフ
  32. 問32 宅地建物取引業法に規定する営業保証金に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 営業保証金
  33. 問33 宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。なお、… 重要事項説明・取引条件・区分所有/貸借の説明事項
  34. 問34 次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、誤っているものはどれか。… 業務上の規制・勧誘・契約締結の禁止行為
  35. 問35 次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。… 業務上の規制・従業者名簿・帳簿・守秘義務
  36. 問36 次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。なお、この問において「免許」とは、宅地建物取引業の免… 免許制度
  37. 問37 次の記述のうち、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)の規定によれば、正しいものはどれか。… 宅地建物取引士・資格登録・変更・登録の移転・宅地建物取引士証
  38. 問38 宅地建物取引業者Aが、宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問… 37条書面
  39. 問39 営業保証金を供託している宅地建物取引業者Aと宅地建物取引業保証協会(以下この問において「保証協会」という。)の社員である… 営業保証金・保証協会
  40. 問40 宅地建物取引業法(以下この問において「法」という。)第37条の規定により交付すべき書面(以下この問において「37条書面」… 37条書面
  41. 問41 宅地建物取引業者が行う宅地建物取引業法第35条に規定する重要事項の説明に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。な… 重要事項説明・取引条件・区分所有/貸借の説明事項
  42. 問42 宅地建物取引業者が行う広告に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはいくつあるか。 ア 宅地の… 業務上の規制・広告規制・取引態様の明示
  43. 問43 宅地建物取引業者Aが、BからB所有の中古マンションの売却の依頼を受け、Bと専任媒介契約(専属専任媒介契約ではない媒介契約… 媒介契約
  44. 問44 宅地建物取引業の免許(以下この問において「免許」という。)に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しい… 免許制度
  45. 問45 宅地建物取引業者Aが自ら売主として、宅地建物取引業者でない買主Bに新築住宅を販売する場合における次の記述のうち、特定住宅… 住宅瑕疵担保履行法
  46. 問46 独立行政法人住宅金融支援機構(以下この問において「機構」という。)に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。… 住宅金融支援機構
  47. 問47 宅地建物取引業者がインターネット不動産情報サイトにおいて行った広告表示に関する次の記述のうち、不当景品類及び不当表示防止… 景品表示法
  48. 問48 次の記述のうち、正しいものはどれか。… 統計
  49. 問49 土地に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。… 土地・建物
  50. 問50 建物の構造と材料に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。… 土地・建物